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宣言的知識と手続き的知識




コンピュータを使い始めた頃のことを思い出してください。

Fのキーの上に左手人差し指を乗せて
Jのキーの上に右手人差し指を乗せて
キーボード入力開始

englishと入力するのに
eは左手の中指で
nは右手の人差し指で・・・

という具合に一つ一つのキーの位置と
指の動きを確認しながら
やっとのことでenglishと入力した。

しかしながら
時間が経つに連れて自分が入力したい文字に
合わせて手が動き出すようになり
いつの間にかブラインドタッチができるようになった。

1つ1つのキーの位置を知っている → 宣言的知識
使いこなしてブラインドタッチができる → 手続き的知識

これを英語の習得でいうと
言語知識や文法知識を知っていること → 宣言的知識
英語を理解したり、自由に言葉を発したりすること → 手続き的知識

知ってる単語はたくさんある
文法もわかっている

だけど英語が話せないというアナタに
繰り返し繰り返し話すためのトレーニングをするYouCanSpeak

実際に私はYouCanSpeakで2年間トレーニングをしました。
繰り返すことで身に付くものが多かったと感じています。

英語ネイティブで話しているときに
「今、自分が言いたいことは
YouCanSpeakのあの文と同じパターンだ!」
というようになりました。




『知っていること』を『使えるもの』にするためのYouCanSpeak
 
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